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2018.03.31

母の入院その後

母の入院その後
母の入院その後
母の入院その後
今日は母の入院先の担当先生、看護師さんソーシャルワーカーさんを交えてのカンファレンス。
脳梗塞で倒れた日に桜の咲く頃には介護と言う問題と直面する事に成ると言われてました。
先生の方からは高齢と言う事も有り、今の時点から目を見張る様な回復の進展は難しいでしょう。
現時点ではホーム入所が望ましいとの事。
介護の認定が来週位には出て来て、その時点でソーシャルワーカーさんとどの様な介護をするかの具体案を話し、ケアマネージャーさんを紹介して貰う段取りにしました。
母の入院は五月いっぱいまで、もう少しリハビリを続けて貰います。
病院の向かいに桜が咲いているので玄関先まで出て桜見物。
その後、父と妹達と別れて病院の近くの公園へ。
ここは娘の幼稚園時代に家族で来た事のある場所で、記憶ではもっと桜の木が有った気がしましたが、園内には数本の桜しか有りませんでした。

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2018.03.21

横浜創英高校ダンス部三送会2017

2018/03/20ダンス部の「三年生を送る会」
卒業式は有ったものの、この会が終わらない事には卒業と言う気分には成れませんでした。
毎年の三年生を送る会は学校に集まり寸劇やったりゲームしたりでお菓子食べて終わると言う物。
今年のような卒業公演にも匹敵するようなのは初めての試みです。
懐かしい作品から中学生、一年女子
、短期間で仕上げてました。
全18+1演目、これだけの作品を一挙に見れるのは保護者として有難い事でした。
最後に顧問からの挨拶、そしてコーチのアルバムの中に共通な言葉を旅立ち若者達への餞別として頂きました。
何年かして学校に遊びに来ても、あの時は良かったねーとかあの時代に戻りたいとは絶対に言うな。
今生きてる瞬間を最高の時間に出来る様にして欲しい。
有難い言葉で送り出してくれました。
色々やらかして一週間の練習停止やら散々怒られてまくったこの三年生でしたが、物凄く顧問の先生、コーチ陣から愛された学年でも有りました。
これにて漸く高校卒業です。
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2018.03.19

ワクワクの三送会

明日は娘の部活の三年生を送る会。
顧問の尽力で卒業公演の様相に成り、文化祭が最後の演技と思っていた保護者達に取って本当に嬉しい会と成るようです。
18時開演で二時間丸々中学生も一年から三年も踊り続けるので二時間は遥かに越えるだろうとの事。
卒業生が一年の時に作った衣装が入らないとか、体力落ちて動けないとか、新作挑戦したら振りを覚え切れて無い仲間がいるとか色々聞こえては来ますが、それはそれで楽しい思い出に成ることでしょうね。
追記)
一番楽しみなのは左下の一年の時の作品で「魔女の宅急便」です。体育祭では見ましたがその後の県コンクールに2・3年生とは別に1年生だけで出場。
50数校出場して23位の成績。
入部して2ヶ月ちょっとしか経っていない1年生だけのチームで過半数より上だったと言うのに驚いたのと、他チームどうなの?と思った記憶が有ります。
初めて自分達で作った衣装で大騒ぎしながら作ってたのも懐かしい思い出です。(笑)
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2018.03.11

2018解禁

2018解禁
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2018解禁
朝九時に毛利氏からLINE。
起きてる?
ストレスMaxの僕を何処かに連れ出してくれるとの事。
時間も時間で中津も増水かつ大放流、桂もまだ増水との事で近場の養沢毛鉤専用釣り場に。
午後券買ってのんびりスタート。
休憩まではドライオンリーでやっと一ぴき。
鱒が上向いてません。
合流してこれなら効くよと貰ったニンフ。
食い付きが俄然違ったのが分かりました。
まぁしかし肝心のフライを枝に引っ掛けて万事休す。
さらには毛利氏はそのニンフやここぞに使う小さいウェットとで計200本の貴重なBOXをロスト。
下流一緒に探してみましたが流れて行ってしまった様です。
管理釣り場ではありますが取り敢えず解禁。
ストレス発散の良い半日と成りました。

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2018.03.06

介護認定など

介護認定など
娘の卒業式でバタバタしてましたが、その前日は母の入院先で介護の認定員さんの面談の立ち会い。
100位あるチェック項目を一つ一つ確認されてました。
デイサービス受けるとしても玄関先に送り出す為の身支度をするヘルパーさんも必要に成るとの事。
試しに母を車椅子からベッドに移動させられるか父が試しにやってみましたが、要領を得てなく手を引っ張るだけで体を起こすことが出来ません。
僕が代わりにやって一つ一つの動作を指示するとさもなく動かせました。
頭の中の命令系統がやはり上手く伝えられない感じがしています。
先日、妹から病院から母が車椅子からずり落ちたと連絡が入ったとの事。
車椅子に座り続けているのもまだまだ大変な様子。
あと三週間のリハビリで何処まで行けるか、月末にリハビリのカンファレンスを受ける事になります。

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2018.03.04

娘の卒業式

娘の卒業式
娘の卒業式
娘の卒業式
娘の高校卒業式。
あっという間の三年間で何とか無事卒業と成りました。
三年生を送る会からのダンス部の飲み会からカラオケに行ってようやく深夜に帰宅。
入学式と卒業式の画像を見比べてみたら、確実に髪の毛は有ったと思うのでした。
卒業式当日に娘から貰った手紙。
言うなれば娘から貰った卒業証書。
担任であり部活顧問の先生はそう言うのが大好きでね。
感謝の気持ちを親に伝えてと言う事らしい。
まぁ少しは感謝してくれているようです。
その場で読むとウルッとしそうなので学校を離れてから読みました。

渡す方も照れ臭いだろうが、貰った方もこそばゆい(笑)。
沢山のありがとうが書いてあった。
直接的に言う事は無いと思うけど、ありがとうと言わなくちゃ成らないのは僕の方だろう。
ダンス部に入って頑張っている君を応援したくなった。
妻が生きていれば、その役目は彼女が担って大会や行事はたまに顔を出す程度だったと思う。
ダンス部に入っていなければ、よこはまパレードもハマこいもダンスタも見に行くことは無かっただろう。
昨年の登美ヶ丘高校の旋風も肌で感じる事も無かっただろう。
県のコンクールで入賞したり出来なかったり、その結果に一喜一憂することも無かっただろう。
沢山の感動を僕を含めた保護者達に与えてくれたのは、紛れもなく君達なのである。
お陰さまでいっしょに青春気分が味わえたよ(笑)
僕も本来なら交流が無いであろう他のお母さん達といい仲間に成ることが出来た。
酒呑みが集まったいい学年だったよ。
娘のお母さんは亡くなっているけど、君の将来を温かく見守ってくれるお母さん的存在は沢山出来たよ。
君の頑張りにありがとう!

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