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2006.11.29

秋桜畑

秋桜畑

夏にひまわり畑だった市の観光農園。
今は秋桜畑になっています。
秋桜はなんとなくはかなさを感じます。

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2006.11.28

今日の夜景東京タワー

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早く帰ろうと思いつつ、気が付けばこの時間。
夜景の画像を撮るのが精一杯。

富士山と東京タワー、子供の頃からいつもセットに見える景色でした。

新しい東京タワーのデザインも決まったようですが、このタワーのように皆の希望の象徴に成るかどうか。
大体、車で行くにはあそこらへんの道路事情かなり悪そうですしね。

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ついでに新宿副都心。

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同じ東京タワーも見る階数が違うとかなり違って見えます。


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2006.11.27

ヘボヘボ会一周年記念祭?

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知来要さんの「森のフィッシュ魚ッチング」に集うブロガーが集まってオフ会が行われたのが、ちょうど一年前。
僕は2回目からの参加でしたので約1年前。
一周年を記念してヘボヘボなFFマン+ご家族で今年は総勢33名+ワンちゃん3
匹が、紅葉真っ盛りの鹿沼のレイクウッドリゾートに集まりました。Dsc04344Dsc04345
Dsc04346天気は夜中の満天の星をそのままの朝まで引き継いで、朝の内は晴れ。
気温は暖かめ。
昼前からだんだん曇って、夕方には 降っちゃ止むの繰り返し。

釣りの方はですね~。
トラウトがやたら渋くてね~。
ビーズで作った管釣り用エッグフライを早々に取られてね~。
なんかライズも有るんでドライで釣りたい欲に駆られてね~。
よせばいいのにドライで通しちゃってね~、一匹釣れたんだけど、ネットインする前に逃げられてね~。
トラウトの画像がないんだわサ。
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でもいいんです、メインはシェフご自慢のメニュー盛り沢山のBBQ。
厚切りのベーコンや地鶏等などの焼き物、グラタン、石釜で焼く自家製ピザ、地鶏の香草蒸し・・・・・e・t・c
出される都度に、どんどん食べちゃうのであんまり画像がありません。
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会長と幹事長から簡単な挨拶(笑)
ごくごく簡単。
自己紹介をしていると時間ももったいないので省略(爆)
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子供たちも楽しめるピザつくり、一通りの説明を受けてみんな楽しそうにピザ作り。
娘と同年代のお子さんもたくさんいらしたので、来年は家族で来なくちゃと思いましたね。
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最後の最後までがんがん釣り上げていた知来さん。
マーカー釣りで絶好調みたいでした。
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くじ引きでは狙っていた高橋氏の「夢駆ける草原」をゲット。
2000円会費で2000円の本が手に入リました。
持っていなかった本なので嬉し~い。
開高本のビンゴです。


食事が済んでからは、おなか一杯で、降ったり止んだりの雨のなかのんびり釣りますが、何も掛からず。
ドライには出てくるのですが、5cm手前で見切ってUターン。
数回、下から勢い良く飛び出してくるのがいましたが、魚が見えているのが災いして、すべて早合わせ。
すっぽ抜けばかりでした。

知来さんのページを見ると、当方の思いっきりのどアップ、お恥ずかしい限りです。

参加された皆さん、くじ引きの景品を供出された方々、多くのへぼへぼ会メンバー。
いろいろありがとうございました。
おかげさまで楽しい一日でした。
来年は渓流で、特に湯川にご一緒したいと思います。

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2006.11.26

3時間25分

レイクウッドリゾートの最寄り駅の新鹿沼から自宅最寄り駅まで。
今着きました。

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感動と言うものは

感動と言うものは

感動と言うものは

今日のオフ会の前夜。
寝る前に拓朗とかぐや姫の嬬恋のライブのDVDを見ること。
たった1曲のために中島みゆきが出てくる事。
そして鹿沼の満点の星。

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2006.11.25

あちゃ

明日のへぼへぼ会、夜のうちにに仲間のとしちゃんと合流しようと電車に乗ったのですが・・・
人身事故発生で2時間の予定が3時間かかりそうです。

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2006.11.24

夕暮れ富士山

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夕焼けを背にした富士山。
ようやく一週間も終わり。
ムヒヒな週末が待っています。
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2006.11.23

色付く街2

色付く街2
自宅から駅までの通勤路の途中。
地元の名称では「緑道」。
引っ越してきた当初はあまり気にも留めていなかったのですが、通勤していると日々の移ろいも楽しみになります。
道交う人たち、ウォーキング、犬の散歩、ジョキング、通勤・通学などの利用目的もさまざま。

勤労感謝の日、残念ながら今日も仕事です。


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2006.11.22

色付く街

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ようやく東京にも紅葉・黄葉がやってきたようです。
皇居の木々もうっすらと色付き始めました。
手前の和田倉公園は少ない木々ですが、今が見ごろのようです。

去年大芦に家族で紅葉狩に行ったのは今ごろ。
大芦には週末の「ヘボヘボ会」でいけそうですが、家族もどこかに連れて行きたいですね。

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2006.11.21

朝焼け

朝焼け
あ~あ、もっと寝ていたいと思いつつ、駅に向かう朝。
丹沢山塊を正面に見据えてとことこ歩く。
普段は振り返ることがあまり多くはないのですが、
ふと振り返れば朝焼け。
こんな朝焼けをみれるのも早起きしているおかげかなと思うと、
まぁいいかと言う気持ちになる。
早寝早起きをと思いつつも、寝てしまえば一日が終わり。
なんとなく損をした気分になるので、ついつい遅寝。
おかげで電車の中では爆睡状態。

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2006.11.20

光の海

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今週の嵐の朝で始まりました。
電車に乗り込む頃にはスラックスはずぶぬれ。
相変わらずのネタ不足、夜景でもと思って撮影しますがあまりの不出来でした。
Dsc03908「光の海」
眼下に広がる夜景はまさしく光の海です。
引越しをして感じたのは、やはり東京は常夜灯のようなものなのだなと言うことでした。
どこもかしこも明るい。
懐かしい葛西臨海公園の観覧車が八重洲通りの直線上に見えます。
やはりブレブレではあります。

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2006.11.19

写真で遊ぼう!

釣り仲間でもあるが大いなる飲み仲間であるなりたさんが紹介してくれたのが、「fd's flickr toys」
よくFlickrのサイトは見るものの、英語の苦手な当方、いつもは尻込みして何もしないで帰ってくるのですが・・・。
自分のPCの中の画像を加工してくれるらしいので、2~3試してみると・・・
これ面白いです。
かなり遊べます。
例えばHockneyizer効果はこんな感じ。
Hockney9044003
ガラスフレーム風
Frame4991538
USスタンプ風
Frame9317557
ブラッシュド・エッジ風
Frame5625686
かなり嵌ります。
って言うか初めてFlickrのサイトを使えて喜んでいるRainySundayMorning(笑)

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2006.11.18

Project-YYY

昨日はYukawaの仲間とYotsuyaでYakinikuでした、名付けてProject-Y(笑)。
総勢20名近く。
今年はなかなか川で会えなかった皆さんに会うことが出来ました。
ただ1テーブルに張り付いて飲み食いに走っていたので、あんまり皆さんとお話が出来ませんんでした(照)

散々食べて飲んで、最終電車は各駅停車、それでも最後に地元でラーメン食べ終わったのは夜中の2時近くでした。

作業着のズボンがきつい一日です。


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2006.11.16

現場マテリアル

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現場の中を歩いていると、いろいろな材料が落ちています。
少し戴いてはストック。
フライのマテリアルに使えそうなものも結構ありそうです。
ゴムパッキンやらウレタンフォーム、アルミ箔テープや電線、グラスウールもファー代わりに使えそうですが、このちくちく感がちょっとね~ではありますが。
お宝探しまだまだ続きます。


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2006.11.15

山の名前がわからなくて

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おととい同様、本日も山を見ていました。
はっきりと分かる富士山。
南アルプスの山々のはるか向こうに頂を白くした山が少しだけ見えるのですが、山の名前が分かりません。
高さからして3000m級の山なのだろうと思うのですが、調べてみたものの特定できず。
時間が有る時にじっくり調べてみようと思います。

晴天の午前中も夕方には雷と雨。
傘をさして帰りますが、家の方では全く雨が降らなかったようです。

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2006.11.14

#3

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散らかし放しだったタイイングデスク、思い切って片付けました。
フライを巻くわけではなく、リールのライン交換の作業。
先日戴いた、ウィンストンロッド用の#3のリールに以前使っていたFAISのハンドメイドリールを使う事に。
まぁその手持ちのリールの中ではこれが一番ハイプライス。
ハイプライスと言っても、多くのフライマンからはな~んだと言われるものではありますが・・・。
一番いろんな渓にもって行ったものなので、傷だらけのぼろぼろですが、思い出も多い。
アクションの癖も教わって、早くも来年の湯川の中流部に想いをはせています。


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2006.11.13

富士山の見える朝でした

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朝起きるて窓を開けると、しゃきっとした冷たい空気が入ってきます。
東の空は綺麗な朝焼けでした。
こういう日は仕事場から見える景色も期待しながらの通勤でした。
上がってみれば朝質の富士山は見事でした。
画像は10時過ぎのものなので、ちょっとかすんではいますが・・・。
すっかり頭に雪をかぶった冬の富士山の姿になっていました。
これから寒くなるんでしょうね。


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2006.11.12

雨の七五三

昨日は娘の七五三でした。

朝早くからの着付け、髪結い、記念写真と予定が組まれており、一通りの準備が済んでいざ鎌倉へと思う頃には生憎の土砂降り。
一度決めた日を変えるのも容易ではなく、止んでくれることを期待して鶴岡八幡宮に向かいます。
雨は弱くなるどころか、土砂降りの状態を鎌倉まで運んでしまったような感じすらありました。
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土曜の大安、この雨の中多くの七五三の祈願に訪れる家族は少なくありませんでした。
諸事情、皆さん同じなんでしょうね。
せっかくの晴れ着、足元を濡らさぬよう子供たちは抱っこされおんぶされ、ようやく御祈祷場に到着の様子。

ご祈祷の祝詞、いろんなところで聞いていますが、真剣に聞いていると不思議と何を言っているか分かりました。
無事、本殿にて七五三のご祈祷をしていただきました。
病気知らずで此処まで育った娘、これからも元気に育てって欲しいと思います。

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2006.11.11

返事

Higeさ~ん.
Sugiさ~ん、
あだむすパパさ~ん
さかぐちさ~ん
メールありがとうございます。
明日ご返事しま~す。

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2006.11.10

猫に小判、豚に真珠

先日のプロジェクト-S、ビールのジョッキを一気に飲み干し、あとは焼酎ロック。
何も足さず、何も割らず・・・。
さかぐちさんに、なりたさん、そして僕が入るとやはり飲みます。
焼酎のボトルが2本空になっても、まだ次に行きそうな気配でした(汗)
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先の記事にも書きましたが、ロッドを立て続けに3本折っている僕を見かねて、「ロッドをあげるよ」二つ返事で「ハイ、頂きます」という軽いノリが話の発端。
まぁ使わない普通のロッドと思っていたのです。
が、頂いたのはウィンストンの9’#3。
そのウィンストンは、サンフランシスコからモンタナに引っ越した直後に作られたものです。
ラベルに、Winston Montanaとあると思います。
ブランクは、サンフラン時代に作られ、それごと引っ越したということです。
トム・モーガンが開発したブランク&ロッドで、彼の評価を高めたロッドといわれます。
当時、日本にはあまり入ってなく、最近ではレギュラーグラファイトと呼ばれ、わりに人気があるようです。

と言うものでした。
トム・モーガン、ウィンストン・・・一応名前は知ってます。
おそらく自分では購入できないと思っているので、それ以上は知る必要のなかったものです。
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酔った勢いでロッドケースを開けて、そのまま部屋の中で繋いだりなんかして、折ったら大変と酔った頭でもそれくらいは判断できたようです(汗)
本日中身とご対面。
このロッドのもつ由緒を調べようとしましたが、敢えてそれはしません。
それをする事に拠って市場価値まで目にしてしまうからです。
それは出来ません。
だからどなたも僕にそれを教えることはしないで下さい。
いいロッドをもってみなさい、
雑なキャスティングはきっとしなくなると思いますよというさかぐちさんの意に沿えるよう、来年の湯川で使ってみたいと思います。
手の小さい僕にぴったり合うシガータイプのグリップでした。
仕上がりを見ても細部まで丁寧な作りですし、ブランクの色もさることながらその仕上がりもやはり素晴らしい。

この場をお借りしてさかぐちさんに御礼申し上げます。

がんがん使わさせて頂きます。


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2006.11.09

ちょい早のランチでした

ちょい早のランチでした

今日はいつもの仕出し弁当ではなくて、外飯でした。
と言っても弁当持って公園に行っただけですが。
気持ちのいい陽気でしたよ。
多くの車が通り過ぎるのですが、噴水の水音、小鳥のさえずりしか聞こえない感じでした。
たまにはいいかも。

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いつの間に

いつの間に

何時に渋谷を出たのか分かりません。
何とか最終電車には乗っているみたいです。
今日のSさんとの飲み会、頂いたROD、ウィストンらしいです。
まだその価値が分かっていません。

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2006.11.08

死守

死守

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2006.11.07

今日の景色

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ふ~~やっと仕事も終わり。
これから帰り支度です。

昨日の朝のぎっくり腰。
とうとう昨日は医者に行けず。
病院に行けず美容院ならぬ1000円カットに行ってきました。
家に帰ってどうにも気に入らず、風呂で鋏で自分でカット。
安かろう・・○○○なんでしょうね。

で、今日はいつも通りの出勤。
考えてみれば、暇なら僕らは雇われないわけで、早々休むわけにも行きません。

実はこのぎっくり腰、長年のラガー生活で時たま爆発するような時限爆弾になっています。
タックルされて仰向けに倒された時、スクラムがつぶれた時、両サイドのプロップが押され負けして支えたとき、背中を踏みつけられたとき、アルバイトで弁当のケースを持ち上げようとしたとき・・・。
10回はくだらない数だと思います。
なので湖で立ちこんでの釣りは腰ががびがびに固まり、動けなく成ります。歩かないとつりが出来ない。

慣れというのは恐ろしいもので、現場内を歩いているうちに少しずつ良くなっています。
立ち上がるのとかがむのはちょっときついですが、2~3日で直せると思います。


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2006.11.06

霞み

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今日の東京、うっすら霞みがかった景色でした。
朝の電車で、いつもの整列乗車に間に合わず、立ったままの通勤。
途中で満員になり、不自然に斜め立ち。
電車の揺れにふんばったところ、腰が入りました。
軽いぎっきり腰状態。
立ってもいられず、思わず途中下車。
やっとの思いで、仕事場に到着。
早退して医者に行こうと思いましたが、週の初め、いろいろ仕事もありとうとう行けず仕舞。
一度座ると立ち上がるとき、力が入ります。
まぁその~腹筋と背筋が弱っているんでしょうね。
体のコア部、鍛えずほったらかしにしていると、腰に来ます。
皆様もご注意の程を・・・。

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2006.11.05

ご近所散策(宮ヶ瀬)

世間では3連休の最後、ぼくにとっては唯一の休日なので、管釣りにでもと思っていましたが・・・やめました。
家族3人でご近所まで散策。
ご近所と言っても、宮ヶ瀬湖までプチドライブ。
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まずは中津川にある中津川マス釣りセンター、フライではなく餌釣りオンリー。
竿は一本だけ借りて、娘に思いっきり釣ってもらえばいいやでした。
仕切られた流れで、よく見かける人数分その場でバケツで放流方式。
いいんです、ファミリーなんですから・・・。
「釣れた~」とおおはしゃぎしてくれれば連れてきた僕も満足ですから(笑)
110508a餌はブドウ虫。
やはり妻も娘も触りたがりませんから、えさ付けと釣れた魚の取り込み専門。
最初に料金を支払って、釣れるなら何匹でもいいよと言う方式。
たまに行ったりした釣堀は一匹いくら、もしくは何百gいくらの買取制、いつもまだ釣りたがる娘をしぶしぶ納得させて納竿させるのですが、「よ~し、今日は何匹釣ってもいいよ~」「沢山釣ってね~」に変わります。
餌のブドウ虫、丸呑みされてしまうこと多々。針外しもないので、人差し指を突っ込みます。
釣り終わった頃には指の甲がざくざくになってました。
餌がなくなるまで14匹の虹鱒GET。
おすそ分けした分をのぞいた8匹、ムニエルとなってしっかりご供養させていただきました。
クレージーソルトで味付けしましたがGOODでした。
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釣り終えて、宮ヶ瀬湖まで行くことに。
此処はまだ来たことがなかったので、一度来て見たかった所でした。
鳥居原のふれあい館に立ち寄り。
組みひもの織り機が有り30cmほど作って持ち帰ってよいそうです。
110527広場では地元の陶芸家やハンドクラフトの作家達の野外展示が有って、あれこれ見ながら散策。
ウッドバーニングなるものがあって、娘はキーホルダーを作っていました。
地場産の野菜も安く、新鮮。
この土地の産業も知ることが出来ました。
草もち・・・米粉で作ってありましたが、いやぁ美味しかったです。
110530
のんびりと丹沢に沈む夕陽を眺めます。
紅葉はまだまだ早いようでした。

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2006.11.04

そういう季節になりました

そういう季節になりました
街路樹にイルミネーションが飾られる季節に成りました。
木々が飾られると、ああ年末なんだな~と感じます。
せっかく丸の内に来ているんだからと、年末の東京ミレナミオ。
いつも人の多さに慄いてパスしていたので、今年は見れるかなと思っていたら、昨年が最後だったと知りました。

東京ミレナミオ・・・・とうとうみれないよ。

東京ミレナミオ、ずっとミレナニオと覚えていました。
合っているのかとミレナニオで検索してみると、そう書いている方がいたので安心したのですが・・・。
よくよく見ると極小数野方の記事に集中していました。
こりゃ違うぞと語句を変えて検索したら「ミレナミオ」が正しいと知りました(汗)

只今入った情報によりますと、東京ミレナミオ・・・本当は東京ミレナリオと判明いたしました。
WEBやBLOGで東京ミレナミオと表記されている方々、即座に訂正いたしましょう(爆)
公式サイト

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2006.11.03

『泣きながら生きて』を見る

丁さんさんが日本を去るときに、両手を合わせて感謝している姿を見たら、もう駄目でした。
3人家族の“3都物語”・・・
偉大なる人物の壮絶な生き様を見て、ただただうなだれているばかりです。
父である丁 尚彪さんの生き方が出来るかと聞かれれば、答えは「否」です。
あそこまで家族のためだけに、僕は自分を殺せません。
どこかに甘えがある、自分可愛いの気持ちがある。
楽しむ事を排除しては生きられない自分がいます。
題名の「泣きながら生きて」、確かに家族が再会するシーンには彼らの涙がありましたが、決して丁さんは日々泣いていたわけではなかったんだろうと、思います。
ビニール袋の風呂に入り、外食一つしない自分の生活を語る時も決して涙は見せず、淡々と語っていました。
普通なら何でこんな生活しなくちゃいけないんだと、愚痴の一つをこぼし、悲しげな顔でもするんでしょうが、それが無い。
ただただ確固たる信念があった。
娘に満足な教育をと言う、大きな想い・願い。
そんな彼の口から出た日本人は大変に勤勉ですと言う言葉。
「痛たたた・・・。」

過疎化を打開したいという町の事情と思惑から、町民のかわりに中国人を入れればいい、と日本語学校が誘致されたという地方都市の愚行、働きながらでなければ暮らしていけない、借金が返せないと言う留学生からすれば、騙し打ちにあったようなものであるにもかかわらず、恨み言一つ言わない丁さんは立派でした。

ガツンと一発どたまに大ハンマー喰らった衝撃が今も残っています。

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2006.11.02

ゆらゆら

ゆらゆら

昼食後、外に出ますが作業着姿だとこの界隈では浮きますね。
喫煙する場所も限られて、食後のサラリーマンやOLのたまり場になっている所に有るオブジェ。
風に吹かれてゆらゆらと気持ち良さそうです。
この連休、明日あさってと仕事です。(涙)

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2006.11.01

今日の夕日11/01

Dsc02628
最近ネタがありません。
朝の景色眺めて、見渡しが悪いなと思ったら写真は撮らず。
日中遠景眺めて、夕日を見て、滅多に夜景は見に行きません。
まぁそんな一日。

景色ばかり眺めているのか~と言われそうですが、そういう訳ではありませんよ。キッパリ!


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